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神流湖 [大栃ワンド~農協ワンド]

釣果:0 (^o^;)
 以前に行ったことはあるのだが、魚はいたが、エサを追わず、ダメだった。農協ワンド奥も、下見はしたのだが、なかなか行けなかった。と言うことで、時期もいいことだし5時頃ゆっくり出発。神坂トンネルをくぐり、何度か道を間違えながら、到着。満水に近い状態で、今年は、かなり水が澄んでいる。足場が急で、なかなかいい場所がない。車横付けで、よさげな場所が・・「オレここ、キミはあそこな」と所長。ハイハイ、行けばいいんでしょ(-_-) と、向こうの方の崩れそうな斜面に何とか設置。15尺で2本以上深くすると、掛かる。所長は、16天々でも届かないそうだ。所長のお下がりS-design黄3にマッハを1。打てども打てどもジャミばかり。右手上流奥の舟の方も静かです。全くヘラの気配がないので、11:30を回ったところで移動を決断。農協ワンド奥へ行ってみると、ゴミが凄く、足場もない。桟橋近くの方ならおこぼれに預かれるかも・・と、右手駐車場奥の陸っぱりポイントへ。ここでも、大型ヤマベのオンパレード。桟橋の方でもどうやら不調の様子でした。
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荒川本流 [上江橋下流]

釣果:7枚 13:00~18:30 竿:13尺 タナ:一杯のドボン
 今日は昨日の癒やし…と本流へやって来た。まっ、今日は本流も釣り人は多いだろう…と治水橋からゆっくり流して、場所を探しながら行くと、誰もいない既設台を発見!!この近くの台には乗った事があるがこの台は無い…って事でここに決める。確かこの辺は底は綺麗な砂地のはずで丈五位でピッタリのはずだが…もう少し岸に近い所でやりたい。岸よりの方が魚がいる…そう判断したからだ。座を構え、セットでスタート。一杯のドボンでなんとかやれそうだ。しかし魚がいないのか、スタートしてから吹き始めた風の波で全くアタリが見えない。なんとな~く浮子が下に動いたかな~と思ってアワせると7寸が付いて来た。この後も浮子がゆっくり潜って行く。しかも横に動いて行く。アワせるとマブ…マブマブ。途中マブに混ざってやっと尺べラが釣れる。夕方になってやっと波が弱くなって来ると浮子がチクチクずっと動いている。しかしこれはアワせてもカラかスレるので、じっとしっかり入る迄待つ。波が弱いのでなんとかアタリをとりこの釣果。場所は良いが型が今ひとつ…一番大きかった32cmを撮影。その後マブの多い中からヘラ2枚を追加し、納竿とした。
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川田谷

釣果:4枚
20120519.jpgレポート遅れます
by おやびん

荒川本流 [治水橋下流]

釣果:つ抜けの10枚 11:30~18:00 竿:10尺 タナ:ドボン→バランス→ドボン
 今日はG.Wに体調不良に終わった所員Bが西湖へ向かうと言う。同行しようか!?とも思ったが用事もたまっているし風も強い予報でやめにして、所用を済ませこちらに来た。すんごい風(-_-) 10尺のドボンセットでスタート。波が凄い…しかしスタートして30分もすると消し込んだ。アワせるとスレてバラした。魚はいるようだが、流れも強くバラしばっかりで1枚も仕留める事が出来ない(ToT;) しばらく待って、浮子は動いているようだが確信出来ないのでさらに待っていると、止まった…これをアワせるとやっと尺寸を仕留める事が出来た。しかし何となく釈然としない釣り方だ(-_-) そんな事を続けながら更に30分。やっとしっかり入って写真用ヘラをあげる。その後もスレバラしばっかり…もしかしてバランスの方が…と思いバランスにするも全く好転しない。すぐにドボンに戻し、喰わせやハリスの長さなどを変えるも同じ事だ。アタリっきりだが全く口掛けが無い。やめて帰るか…などと悩んでいると、いくらか風が治まって来た途端にパタパタ釣れだした。魚は相当いるようだ。連荘(レンチャン)有りでこの釣果。つ抜けになったところで本日は軽装で来た為、寒さに耐えきれず気持ち良く納竿とした。帰宅して西湖で頑張った所員Bの魚を見たが綺麗な魚だ!!身内ながら拍手を送りたい。この強風…さぞ価値ある1枚であったろう…\(^O^)/
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西湖 [前浜地区]

釣果:4枚
 昨年は、3.11 他、色々あったので、日程の調整もつかず、行けずじまいだった。ここは春!と自分で決めてしまっているので、5月が過ぎてしまうと桑留比が気になるし、暑くなってくると石切が頭をよぎる。てなわけで、風を気にせずとにかくGO(^o^) 4:30に白根に到着(お母さんお元気でした ^^)「この間浅草の人達が20kg釣ってねえ…」(そんな別世界の人達の話をされても… -_-;)先着の人達は5,6人。ブログやノートを見るとやはり浅場が良さそうだが…。パンクを避けるのが私流。(5:00出船)向浜に向かう人達を横目に、浅原の蕎麦屋下へ。風は凪だがモジリな~し(^_^;) ここは、岸付けして、山路さんが打ってくれている杭で止めます(自前の長めのロープが必要)普段なら、16-18で底が取れるのだが、水位が1.5m程上がっている影響で、17で3本チョイ。ぜ~んぜんアタりませんねえ…と思っていいるとお約束の風がびゅんびゅん吹いてきた。11時辺りまで頑張ったが、だ~れも絞りません。風が弱まっているうちにポンプ小屋へ。朝の人達は鵜の木のかどっこに固まってるじゃん(^o^;) ポンプ小屋裏なら多少風は避けられるのだが…ロープが…無い(-.-;) その前の無人の岸ロープへ。13尺で2本。大波でも、アタリがあれば分かるのだが、全然ダメ。左後ろの中ロープの方が時折絞るので、面倒だが、再度の移動。19で開始。30分も経たぬうちに小さくアタって(ここは釣れれば型が…白根のお母さん談)…って7寸ですが(-_-) まあとにかく釣れました。その後すぐ(写真の)そして、連チャンで計4枚。あっという間でした。その後、掛かった瞬間ハリス切れ、同じく道糸切れ(ダク○ンが切れた @_@;)2枚損したorz 更に強風のためオールが抜けて持ち上がっちゃってボートが横向き…などトラブルが相次ぎ、ロデオ状態にもホトホト疲れたので3:30頃納竿。
耐えた、忍んだ、釣った(^o^;) エサ:バラグルセット

川田谷

釣果:3枚 12:30~18:30 竿:13尺 タナ80cm→1.2mの底
 昨日迄の激闘で本日は行けるはずも無かったが、帰ってから呑んでうさを晴らし、起きたら結構元気(^_^)v 予報をみると18時以降雨予報。でわ魚の顔が見たい!と出掛けた。確か昨年この時期43cmを釣ったはず…とこちらへやって来た。風を考え中程より手前の台へ座を構える。支度をしてさぁ…と思った時雨がぽつぽつ。上を見上げると…あれ、ただの曇りじゃ…無いよねぇ…ヤバそうなので車へパラソルを取りに行くと降って来た。セーフ!なんて思っていると、それどころじゃない。凄い降りだ。スタートをせずパラソルを手に持ち耐える。30分もするとやんで来た。さあ今日は宙の両ダンゴでスタート。なんと一投目からジャミアタリがある。それは想定していたので、かなりネバに造ってあるが、ジャミの猛攻のみでアタリは無い。一時間位経ったところで、上をみると、さっきより大きな雨雲が…今度は遠くから雷の音迄する。やっべえなぁ…なんて思ったのもつかの間…!さっきより凄い雨。風は強くないのでしばし耐えるが雷が凄い…今度の雨は丈三の穂先が見えない位の雨だ。雷がバンバン落ちている。危険を感じ車に退避!恐ろしいゲリラ豪雨!15:30を過ぎるとようやく小降りになって来た。当然何人かいた釣り人は誰も居ない。当たり前だ(^O^;) びしょ濡れになった体を奮い立たせ。今G.W最後の闘いだ。ダンゴを締め、底にするとジャミアタリに混ざって鋭く入るアタリが出た。アワせると、のった!…マブだった。しかしジャミアタリが無くなり、少しすると、きっちり3節アタって、今度は7寸べラがスレて来た。これで行ける!と確信。ジャミアタリが途切れた後のアタリに照準をアワせると、やっと尺1を仕留めた!サイズなんてこの際どうでも良い。感動の一瞬だった(ToT)))この後もアタリは続いたが3枚上げたところで納竿とした。豪雨耐え、雷に怯え、耐えてしのんだ釣果。悔いは無い。
P.S
釣れた3枚は皆同じ位のサイズ。この他マブ4つと何故かスレて来る7寸べラは3つと正味2時間の釣りはアタりきりだった。
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白樺湖

釣果:0枚 9:30~12:30 竿:17尺
 さあ、最終日となった。昨夜はよく眠れず、朝食の時間と帰りの運転もあるのでゆっくりスタート予定になってしまった(ToT;) 今日も昨年からやってみようと思っていた場所。放流物はどうでも良い。ハタきが始まるか終わりなのかは分からないが、大型は一昨日の場所にいると思う。一昨日カラ針に掛かっていたのはゆうに40を超えていた。果たしてこの場所に地べラはいるのか!?券売り場前の白樺の間…ここが良い…らしい^^; 丈七、グルテンセットで始めるがタナが80cm 位しか無い。右側に一人釣り人がいるが、タナは2本位ある。おかしいなぁ…とは思ったが我慢してやる。しかし、アタリも何も無い。もう10時を回った。何の変化も無いので、右側に移動した。こちらは2本位ある。台の設置に手間取ってもう11時だ。諦め加減でやっているとアタった!!バラしたが、確かにヘラだ。鱒(シナノユキマス)じゃない!しかし頑張ったが2回バラしたところで、帰りの渋滞を考え納竿とした(_ _;) 13時に出て19時帰宅となった。2年来でなんとなくここの場所の感じがつかめた。(写真は1日目の白樺湖ビューホテル前)
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蓼科湖

釣果:0枚 10:00~18:00 竿:17尺 タナ:2m バランスの底→13尺 50cmの底
 さて、本日はなんとしても地べラが釣りたい…??朝飯時間になっても所員が布団でウダウダやっている。どうやら体調悪く、ダメらしいので、意を決し一人で出掛ける。宿から30分もあれば着けるはず。到着すると、釣り人も桟橋も無い(?_?;)とりあえず一周すると、キャンプ場の近くで唯一の釣り人と寂れた桟橋を発見!三人位は出来そうだ。唯一の釣り人に話を聞こうとすると、バシャバシャバシャ!叩いている。道理で唯一の釣り人は本湖向きでなくて横を向いてる訳だ^O^;ハタいている魚をみると、たいしてデカく無さそうなので…てかやれないので本湖に向いてグルテンのセットでスタート。何時まで経っても浮子は動かない…ってか上がって来ない…どうやら掛かりがあるようだ(x_x;) しかし素直に取れるので藻のようだ。少しずつタナを上げ掛からないようにするが、相変わらずアタリが無い。すると1枚釣った地元の人が帰った。仕方ないので丈三に変えてスタートするが、ハタキも一段落か浮子は全く動かない。とっきどき浮子が煽られるので魚はいるようだ。しっかりアタったのは3回。そのうち一番小さなアタリは喰っていたが、手前迄来て抜けた(ToT) 惜しかったが雨も降り始めて日没。これで納竿とした。
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白樺湖

釣果:7枚
 さあ、やって来ました、恒例の遠征です。本当は、●鈴湖~み●り湖、の予定でしたが「白樺湖やらせろ」の一言で、ここに(^o^;) さて、早朝、三芳SA を出発、途中、食事休憩を入れたりで、湖畔のローソンに到着。早速、飲み物などを仕入れた後、釣り券を購入を購入しに行く。話を聞くと、ちょうど向かい側の白樺湖ビューホテル前の葦原で、短竿でやった方がいいとのこと。ナルホド行ってみると魚の気配があり、風向きを考え、白樺湖VH 前に釣り台を設置。10尺で80cm程の深さ。支度をしていた所長のカラ針に、大型がスレで掛かり、こちらも数投で1枚目。型は小さく6,7寸。近くでハタく音も聞こえ、今日は、バクバクかあ~?なんて思っていたが、そう甘くなかった。ポツポツ掛かるが、すべてマブ。ちょっと疲れていたので休憩を入れたり、そばを食べに行ったりしながらやったが、たま~にヘラが混ざる感じで、しかもみんな小さい。どうやら去年放流したらしく、その魚らしい。結局、底を切って、60cm 位の所が良かったようですが…。型は、13尺で沖目を狙った所長の方がよっかったようです。(写真)
バラケ:パウダーベイト4、天々1
クワセ:グルテンLL3、いもグル2
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明秋

釣果:1枚 11:30~18:00 竿:13尺 タナ:50cm
 今日はそろそろ減水が始まるか!?と行ってみた。まあもう少し後だろうが!到着すると第2池?の方には5,6人いるが、明秋寄りには誰もいない。帰り際の人がいたので聞いてみると、全くダメ!との答え…。ほんとかよ~…と思いつつ、猫小屋の前で座を構える。とりあえず80cmのタナでスタート。セットなので浮子位動くだろ!?とやってみるが、1時間経っても全く浮子に変化が無い。タナを1本1本半と変えてみても変わらない。思い切って50cmにしてみると、ジャミアタリが出てギルが釣れた。しょうがねぇなあ…ギルでも釣ってやっかぁ(^^;) そのままのタナでやっていると、明らかな糸ズレで消し込んだ。鯉?とは思ったがそのまま続ける。が、それっきり。そんな事をやってるうちに、雨が落ちて来た。予報は曇りだから、たいして降らねえだろ!?…!!!あっという間にびしょ濡れだ(ToT#) 雨で浮子も見えない程降ってるし(-_-#) しかし雨が小降りになって浮子が見え始めると、アタリが出だす。アワせると、ヘラのウロコが付いて来た…。こんな上の方漂ってやがるぜ!!時々糸ズレの消し込みや小さなアタリが出る。一生懸命浮子を見つめるが、強くなる雨&風で浮子が見えない。17時をまわり、バラケも終わり、もうだめかな…とは思ったが、諦められずもう少しバラケを作った。アホか!!m(_ _;)m しかし、モジリが有り、なんとか…と思った瞬間!やっと乗った…スレだった(ToT) もう一投。乗った!!喰ってるう~(写真ちゃん)次の一投!乗った!口外だ…。諦め納竿とした。ヘラは沢山いるようだが上で漂ってるだけ…。水が悪いのかなぁ…ここのはでかくて綺麗なんだけどなあ…
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