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群馬の水郷

釣果:9枚 14:00〜17:50 竿:14尺 タナ:2mの宙
 今年のGW、大津川といい、高滝湖といい、そろそろリハビリが必要だと思うが、リハビリ出来そうな場所が思いあたらない。そうだ、群馬の水郷なら・・と思ったが、すでに11時前だ(-_-) 風もある程度吹くとは思ったが、気持ちを奮わせ、ナビをセット…到着予定時刻、12:50‥です。だとー⁉️💢 まあ、しょーがない。高速でセットしても30分も変わらない。まあ、2,3枚は釣れんだろ⁉️と出発❗予定通り到着すると、ある程度は覚悟していたが、すんごい人の数‼️入れる場所や風向きを考えて、一番東の外れに空きを見つけ、やっと座を構えた。もう2時だ💦 さすがに焦る。この時刻スタートでこの人数(T-T;) やる気がどんどん失われて行く。くっそ〜❗今日ほ両だんごぢゃ〜❗とスタート。予想に反して、5投目から浮子がふわふわし出す。それからすぐにアタリが出る…がしかし、のって来ない。魚はかなり集まって来ているようだが…空ツンばかりだ。タナは、1m位からスタートしたが、もっと上なのか、馴染みも遅い。風は、左斜め後ろからなので問題無いので、タナをもう少し上にしてみた所で、突然風向きが変わり、全く逆の右斜め前から、バッシューと凄い。しかも、北東の風で一気に寒い位だ。そんな中、しっかりアタって、やっと1枚目を仕留めた❗…が、きったないので即リリース。波と乱反射で、浮子がほとんど見えない(-_-#) 一応今日は1枚釣ったから、と自分の中で言い訳をし、泣きながら昼飯を喰う。しかも寒くて、シャツ1枚では耐えられなくなって来た。幸い、車は10m後方だ。ジャケットを羽織り、あきらめムード漂う中、一服しながら、再スタート。おお❗風が弱くなって来て、何と浮子が見える\(^^)/ しかし、相変わらず空ツンばかりだ。浮子が見えにくい事もあり、タナをどんどん深くしていき、餌も、ボソから、比重のあるネバに、変えて行くと、馴染みが良くなって来た。鋭いアタリだけに集中してアワせると、やっとまともなやつを仕留める事が出来た。ここのアベレージサイズは、尺〜尺2位なので少し大きめかな❔はい、撮影。この後は、ネバの小さめの餌付けを心掛けると、比較的良くのるようになって、この釣果。型は、ほとんど尺2位だった。良いリハビリになりましたので、日没前に納竿とした。
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群馬の水郷

釣果:20枚 11:30~16:30 竿:11尺 タナ:70cm
 今日は、誰かからの釣行の誘いが無い。それなら一人でのんびり、下道で…と出かけた。途中、川と言う川は全て大増水で、利根川などほとんど決壊状態でかなり不安をおぼえたが、到着すると、ギリギリの水位だが、結構やってる人がいる。空きを見つけ、両ダンゴでスタート。最初から、サワリがあり、2投目で釣れた。こりゃいける!!と確信し、調子良く打ち込むが、カラツンばかりになり、あまり釣れないので、ダンゴに粘りをつけ、ハリスを短くした。カラツンは治まらないが、何とか釣れるようになって来た。しかし、アタリがパッタリとまる時があり、安定して釣れてこない。集まる時は釣れる…そんな感触だった。型も写真の尺前後がアベレージサイズだが8寸~尺2寸迄は顔を見せた。
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群馬の水郷


釣果:12枚 8:30~14:30 13尺→12 タナ:1本
まずまずの型 夏頃から話は出ていたが、なかなか決まらず、やっと今日ここへ。ゆっくり到着すると、前にあった桟橋が無くなり、すべて岸からの釣りになる。南側は、ほぼ埋まっているのでガラガラの北岸へ。こちらは、向こうと違って、階段状になっており、低い位置から竿が出せる。対岸は、水面まで 7,80cm もある。皆さん長いので、底付近を狙っているようだ。長い人は19尺だとか…。本日は、最長で13しか持ってきていないので、まずはこれで1本弱の浅ダナから。両ダンゴでやって、どうしてもダメならセットに変える作戦。ガッテン、モジリ1:1に特S0.5程でふわっと軽めに仕上げてみた。かなりジャミがいるが、何とかなじませるようにすると程なくいいアタリで1枚目。それも尺1寸ほどの良い型。対岸の木が写り込み、見にくいので12に変更。流れが前半左、後半右。良かったのはモジリを抜いてマッハでややボソ気味にしたもの。セットのオカメにした方が、数は出そうな感じだった。型は8~尺1寸とまずまず。遊漁料は、¥500 になっていました。

近藤沼

釣果:5枚 10:00~18:00 竿:11尺 タナ:50cm
今日は釣れました さ~て今日は、おやびんと、どこへ…湖が良いが、どこのデータも、色よい返事が返って来ない。ならば、前回全く駄目だった近藤沼方面へ車を走らせた。途中、群馬の水郷、権現堂など考えたが、とりあえず到着して様子を見た。釣れてる様子もない。ここは沼が3つに別れている。あちこち見てまわると既に9時を過ぎている。風は、昼から、強風予報だ。風向きを考え、駄目なら他へ移動!!そう決め、一番浅場の沼でスタート。おやびんには申し訳ないが、釣れる可能性は低い。地元の人も全く合わせる事もない。出してる竿も短尺~長尺様々だ。とりあえず丈一を継ぎ、スタート。思った以上に浅い。しかし、魚はいるようで、モソモソ浮子は動く。しかし全くアタる事は無い。このジャミの正体だけ突き止めようともがく。水深は1m無い位。底につけると浮子は動かなくなる。途中、10尺のドボンでやってみると、腐れ藻が付いて来るので、底の餌はよほど喰いがたっていなければ、無理だろう。どうする?段差をつけて、オカメで底スレスレにする。アタった。しかし6寸位のスレ…。しかしこれでヘラなのは、分かった(^_^)v このまま2cmずつ底に近づけ、ぴったり下バリを底に、はわせるとアタった。やっと6寸ものを仕留めた。しかしこの後、風で流れがでると、全くアタらない。しかも、後ろからの強風が横からになり、アタリも分からない。最後は、前回来た時に、はたき狙いだった南側に行ってやってみた。9尺で葦の切れ間で水深60cm程か…。でかいヘラは多くいるのが分かる。もじるヘラは40cm前後が何度か見られた。しかし全く喰って来ない。強風の中頑張ったおやびんは、ふるわず納竿とした。でかいのは、相当でかいのがいそうだが…事実、打ち上げられて、死んでいたヘラは尺6寸位だった。

近藤沼

釣果:ナシ
20100327.jpg どうもこの時期、ソワソワして、こういうところへ行きたくなって、痛い目に遭ってしまいます。遅い時間に出発。東北道で事故渋滞に遭い、11時頃到着。中沼の桟橋の予定だったが、小沼の方から回り込むと、こちらにはびっしり人が入っていますが、渋い状況。南西よりの風なので、西岸でやることにした。北の桟橋はほとんど人が入っていなかった。周りは、長尺を使っているが、用意していないので、15尺を選択。1本半位かと思っていたら、なんと3本強ある。(写真の角の所)底の状態は、枯れ藻が時折根掛かりのように絡まり、バラケが抜けるとそれ以上返ってこないので下針が底すれすれの状態にする。クワセは、ウドン。アタリもないまま、日が傾き、時間切れ。小沼との水門近くて釣っていた人が、40上を含む3枚ほど釣り上げていましたが、他はダメだったようです。(21尺でグルテンのセット)

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